Womanizer ネクストデュオ ダスキーピンク

Womanizer ネクストデュオ ダスキーピンク

34,349円

ブランド
ウーマナイザー
ジャンル
静音仕様 / 防水仕様
発売日
2025-10-16 10:00:00
最終更新
2026-02-01 03:07:32

FANZAで詳しく見る・購入する

性能・特徴

Womanizer ネクストデュオは、
ウーマナイザーの最上位モデル「ネクスト」の吸引技術と、
デュオシリーズの挿入刺激を融合させた、
シリーズ最高峰のデュアルモデルです。

最大の特徴は、
次世代吸引技術「ダイナミック・ディメンション・ドライブ」による、
深く、立体的に広がる吸引刺激
表面的な刺激ではなく、
内側から包み込まれるような感覚を目指した設計になっています。

吸引の深さを調整できる
クライマックスコントロール(3段階)を搭載しており、
その日の感覚や好みに合わせて、
快感の強さや広がり方を選べるのも特徴です。

さらに、
刺激の余韻を楽しむアフターグロー機能や、
肌に触れると自動で反応するスマートサイレンス(タッチセンサー)など、
体験の流れそのものをデザインした機能が揃っています。

「吸引+挿入」という枠を超え、
快感のプロセス全体をコントロールしたい人向けの一台です。

基本スペック

購入前に確認しておきたい基本仕様をまとめました。

カラー ダスキーピンク
素材 シリコン、ABS樹脂
充電方法 USB充電
最長使用時間 フル充電120分で最大120分使用可能
段階/強弱 吸引 14段階、振動 14段階、振動パターン 10種類
防水 完全防水(IPX7)
メーカー保証 初回購入日から5年
ブランド Womanizer(ドイツ)
生産国 中国

編集部の評価

総合評価
★★★★☆
4.7 / 5

※刺激の質・没入感・静音性を重視した編集部基準

▶︎ 刺激の深さ・静音性・制御機能の完成度は、現行Womanizerシリーズの中でもトップクラスです。
項目 評価 コメント
静音性 ★★★★★ 高出力でも音が抑えられ、集中しやすい
使いやすさ ★★★★☆ 機能は多いが、慣れると直感的
刺激の幅 ★★★★★ 吸引・振動ともに最上位クラス
初心者向き ★★☆☆☆ 刺激も機能も多く、経験者向け
収納・取り回し ★★★☆☆ サイズは大きめ。自宅向き

Editor's Voice

最初に使ったとき、
「DUOとはまったく別物だな」という印象を受けました。

吸引の感覚がとにかく深く、
強いというより、
内側に広がっていく感じがはっきりあります。

クライマックスコントロールを切り替えることで、
刺激の質が変わるのも面白く、
その日の気分やコンディションに合わせて
使い分けられる余裕を感じました。

気軽さはありませんが、
その分、
“今日はちゃんと向き合う時間を作ろう”と思える一台
シリーズの集大成という言葉がしっくりきます。

比較

よく比較される商品
Womanizer DUO

DUOと比べると、
ネクストデュオは
刺激・機能・静音性すべてが一段階上の設計です。

・シンプルに楽しみたいなら → DUO
・刺激の深さや制御を重視するなら → ネクストデュオ

DUOは直感的で扱いやすく、
初めてのデュアルタイプに向いていますが、
ネクストデュオは
快感そのものを設計したい人向けの上位モデル。

「満足度の高さ」を最優先するなら、
ネクストデュオを選ぶ価値は十分にあると感じました。

使い方

1.電源を入れ、吸引口を外側にやさしく当てる
2.スマートサイレンスにより自動で吸引がスタート
3.挿入部を無理のない位置までゆっくり挿入
4.吸引・振動レベル、クライマックスコントロールを好みに合わせて調整

最初は低い出力から感覚を確かめながら使うのがおすすめです。

使用上の注意点

・初回使用時は必ず低レベルから始める
・刺激が強いため、長時間の連続使用は避ける
・違和感を感じた場合はすぐに使用を中止する
・防水仕様だが、充電中の使用は避ける

機能が多いため、一度にすべてを使おうとしないことが、快適に使うコツです。

結論

ここまでの評価と使用感を踏まえた、編集部の最終的な結論です。

Womanizer ネクストデュオは、
吸引+挿入モデルの完成形とも言える一台です。

気軽さよりも、
深さ・静けさ・コントロール性を重視した設計で、
セルフプレジャーの時間そのものを
丁寧に味わいたい人に向いています。

DUOで満足している人が、
「もう一段上の体験」を求めたとき、
検討する価値のあるモデルだと感じました。

向いている人

・吸引タイプ・デュアルタイプに慣れている
・刺激の深さや質を重視したい
・自宅でじっくり使いたい

向いていない人

・初めてプレジャーアイテムを使う
・手軽さ・コンパクトさを最優先したい

目次